理系の「これがしたい」を叶えてやれるプラットフォームにしたい【理系とーくラボ】

【理系とーくラボ】 「これがしたい!」を叶える プラットフォームに

▼理系とーくは○○様のご支援によって支えられています!

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どうも、ともよしです。

理系とーくラボが、こんな場になって欲しい。

理系とーくラボを、理系の「これがしたい」を叶えてやれるプラットフォームにしたい。

そんな話を書きなぐってみます。

 

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“個”に光が当たる時代

駆け足で、背景の話をしておこう。

 

 

物があふれる時代

今の若い人たちは、高級車買ってマイホーム住んで別荘を構える…そんな生活には魅力を感じていない。

 

ものに満たされる生活を目指す。そういう価値観は、ものがまだ溢れてなかった時代、一世代二世代前の価値観だ。

前の世代の人達は、ものが十分になかったから、それを満たすことに生きがいを感じ、がんばれていた。

 

今の若い人たちは、ものが十分にあるから、生きがいを探し求め、彷徨っている。

 

“個”の影響力が相対的に上がっていく時代

話は変わって、

SNSにYouTube、ブログでもなんでも、個人が発信することが簡単になった。

個々人の価値は、フォロワーやチャンネル登録者数、PVなんかで数値化、可視化することができる。

企業の影響力に比べ、相対的に個人の影響力が上がっている。

 

ブロックチェーンの登場で、コミュニティや経済が分散化し、さらに個人の影響力が上がる。

 

増大していく“個”の影響力を利用する生き方

“個”の影響力が大きくなっていく。

今の若い人が選択するべきひとつの合理的な選択は、当然それを利用する生き方だ。

“個”の影響力が大きくなっていくのだから、“個”としての価値を上げていき、それを利用することで活躍していく。

これを目指すのがリーズナブルだろう。

 

だって、“個”に光が当たる時代なのだから。

 

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好きなことをして生きていく

YouTuberは、楽しそうにやっている。そしてそこには、お金が集まる。

彼らの周りには、何千万、何億というお金が集まる。

 

どうしてか。

 

生きがいを探し求める若者は、どこに時間を使うかと言うと、「楽しい」「おもしろい」そう感じられるところだ。

楽しくやってるYouTuberには価値があり、おもしろいことしてるYouTuberの周りには人が集まる。だから当然、お金が集まる。

 

そしてAIを筆頭とするテクノロジーの発展により、人間がやらなければいけない仕事は減っていく。

だからさらに、好きなことをしていれば生きていける、そういう世の中になっていく。

 

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理系だって、“個”として輝くのだ

理系だってそれは同じ。

研究における、人間がやらなければいけない作業も減っていく。

国や大学、企業に依存しない、“個”として輝く理系が増えてくる。

好きな研究をしていればいい。好きな勉強をしていればいい。好きな人と議論してればいい。好きな人とビジネスをやってればいい。好きな人と、でっかいことを夢見て走ってればいい。

好きな人と何をやっててもいい。

そういう時代がくるはずだ。

 

“個”として輝く理系の「これがしたい」を叶えてやる

ぼくはこれを実現したい。

理系が、どんなことでもいい、「これがしたい」と思ったらそれが実現できるようにしてやれる。

理系とーくラボは、それをお手伝いできるプラットフォームにしたいのだ。

 

「これがしたい」を叶えるためには、人が必要であったり、お金が必要だったり、環境が必要だったりする。

理系とーくラボでは、どんな人とも繋がることができる。

理系とーくラボにいれば、お金を調達することができる。

理系とーくラボで探せば、理想の環境が手に入る。

 

「これがしたい!!」

どんな野望も叶えんとしてほしい。

理系とーくラボはその、みんなの野望を実現させるプラットフォームになる。

 

まずは人を集める

てな感じでこの記事は終わりそうだけど、もうひとつだけ付け加えておわりにしたい。

 

まず人を集める。って話。

理系とーくラボは、何を目指している組織なのか?よくわかんねーって人も多いと思うけど、それは狙ってやっている。

目指すものはあえてぼかして、“まずは人を集める”を実行しているからだ。

理系をたくさん集めたら、絶対におもしろいことができると信じている。

論理的に考える必要はない。直感でいい。絶対におもしろくなる。

 

おもしろくなることを論理的に説明する必要がないのは、その“おもしろいこと”は予想不可能だからだ。

というか、想定内の“おもしろい”が起きて、何が面白いのか。

理系のみんななら分かると思う。

研究してたら、“想定外の”おもしろいが現れる。それが醍醐味ってもんだろう。

 

理系とーくラボも、想定外の面白さを狙っていく。

 

想定できるおもしろいは大して興味がない。

まず人を集める。

そうしたら、予想だにしなかったとんでも反応が起こるのだ。

ぼくはそれを見てみたい。

 

他分野の理系、いろんなアーティスティックな人、ビジネス人… こういう人たちをたくさん混ぜて、起こる化学反応が見てみたい。

絶対におもしろいはずだ。でっかいことができるはずだ。

だから、まずは人を集める。

だからとりあえずついてきて欲しい。

 

見せるから。

 

おもしろい世界を。

 

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